情熱キャリアアドバイザー川島正好のブログ

千葉で人材育成に関わるサラリーマンが毎日更新。進路講演・就活支援など学生に役立つ活動も熱量高めに展開中。

ブログのネタが見当たらないので1時間ジョギングしたら、、、

走って帰宅してケータイ見てみたら

お金教育アドバイザー大石千恵さんのブログが更新されていました。

ameblo.jp

 

大石さーん、ありがとうございます。

願ってもないナイスパス、がっちりネタにさせて頂きます♡

先週、関東で会った人たち。

 

初めて会う人、挨拶だけした人、

1回だけ会ったことのある人、

自分からグイグイ行くタイプでない私が

今までなら声をかけなかった人たちでした。

 

その共通点は「ブログを書く人」

 

もしブログを書いてなかったら

私を見つけてもらうことはないだろうし

私も他人のブログを見ることはなかった。

 

ブログで発信し続けたから繋がれた。

不思議だけど現実。

 

ブログを始める前

ブログをやる人って特別な人だと思い込んでいた

  • 芸能人やフリーランス(セルフブランディング)
  • 経営者(事業やエススマ)
  • 専門職(ナレッジ・ポートフォリオ)

 

だからサラリーマンは書くことがないと

自分で勝手に線引きをしていた。

でもブログを書いていたら世界が変わった。

 

仕事や育児のスキマ時間を使って

毎日更新するのはハッキリ言って楽じゃない。

大石さんとも話してて「本音出さないと毎日更新なんてできないー」ってホントそう。

 

ブログを書かない人からほぼ聞かれる質問に

「なんで毎日ブログ書いてるの?」

「仕事でもないのによく書きますね」

「毎日ネタがあっていいですね、私ムリ~」

 

毎日ブログを書く目的?

そんなの「一生に一回の人生を、楽しくするため」ですよ。

ブログを書いていたからこそ

リアルな人間関係の外側にいる人達と繋がれる。

 

だってすごくない?

ネットが出始めた20年前は考えられなかった。

 

モデム使ってダイアルアップで

パソ通でメッセージのやり取りはできたけれど

使っていたのはパソコンに詳しいごく一部の人だけ。

 

いまは大人も子供もお年寄りも、

スマホやパソコン使って体験を共有したり

ネットで買い物してる。

 

そのくらいネットが身近になった時代だから

情報発信すれば見つけてもらえるチャンスがある。

どこで素敵な出会いや仕事に繋がるかわからない。

続けるから価値がある。

 

もしブログを書いて「成果が保証」されれば

みんな書くにきまっている。

 

成果があるかないかわからない中で

続けた人にだけ成果がある。

 

そんな気がする。