情熱セールストレーナー川島正好のブログ

営業研修・コミュニケーション教育に関わるトレーナーが毎週更新。元、人事部門の経験から採用・キャリア支援や人事評価などの話題も。

超一流への登竜門にチャレンジしているあなたへ

目指すは兵庫。

 

心・技・体の

すべて兼ね備えなければくぐれない

超一流への登竜門へチャレンジしているあなたへ。

 

フツーの高校生では

想像もできない狭き門だけど

その先にある異次元の世界に

魅せられ、感動して、憧れて

ここまで頑張ってきたんだよね。

 

失敗もたくさんあったと思うし

孤独を感じることもあったと思う。

ときに友達と比べてしまったり

頑張りが結果に繋がらなくて

くじけそうになったこともあると思います。

 

でもそのたびにきっと

もがいて、悩んで、苦しんで

一つずつ乗り越えてきたから

今のあなたがある。

 

あなたを支えてくれたすべての人が

あなたを見守っています。

私もその一人。

 

ここまできたら

自分を信じて

後悔のないように

自分の力を出し切るだけ。

 

後ろを見ず

前を見すぎず

今を見よう。

 

あなたの目の前に現れる

一瞬、一瞬を感じて、楽しんでほしい。

 

なぜなら

あなたが、心から楽しめているときが

あなたの魅力が、最大限に放たれるから。

 

心から祈っています。 

あなたの未来を。

価値を上げる方法

価値を上げるには、続けること。

 

鵜呑みにせず、疑わず

試しつづけること。

そして発信し続けること。

 

仕事でも趣味でも何でもそうですが

何かを始めるときは、みんなダイヤの原石。

 

できるかもしれないし

できないかもしれない。

 

最初はできなくても、続けるうちに

できるようになるかもしれない。

続けてもできないかもしれない。

 

このブログも約1000日続けていますが

書き始めのころと、今とでは

記事の内容も、発信のタイミングも、

あらゆるものが原型をとどめず全然違います。

 

試行錯誤しながら

有料のセミナーなどでノウハウを仕入れたり

いろいろな人の記事やブログを参考にしながら

ここまで続けてきました。

 

発信を続けていると

全然知らない人に知ってもらえたり

記事を楽しみにしてくださる人がいたり

仕事の連絡や相談をいただけたり

予想もしないような出逢いがあったり

価値を感じられるようになります。

 

自分では

「私はヘタクソだ」「まだまだだ」と思っていても

試行錯誤して継続していれば

発信を続けていれば、少しずつ信頼が得られて

価値を感じた人が出てくる「かも」しれない。

 

そう。

「かもしれない」を信じられるかどうか。

 

もし『1年続ければ必ず成功する』

と、わかっていれば続けられる。

しかし「かもしれない」がつくことで

・初めて続ける人

・初めて途中でやめる人

・最初からやらない人、に分かれてくる。

だから、続けるだけでも希少価値。

 

嫌いなことや苦手なことは避けた方がいいですが

好きなことや得意なことは

どんどん続けて、バンバン発信したほうがいい。

 

そうすればあなたの好きなことや

得意なことに興味を持った人や

あなたを必要とする人が、きっと現れます。

 

ちょっとやって

すぐ結果が出ることはまずありません、逆に

すぐ結果が出てしまうようなものは

すぐに飽きて風化する。

 

価値を上げるには、続けること。

かもしれないを、信じること。

 

これに尽きると思います。

新宿・池袋から最短30分|西武新宿線・狭山市駅前が便利だった

所要で狭山市駅を利用しました。

 

駅前が予想以上に(笑)整備されていてビックリ。予定よりも早めに到着したものの、改札直結のエミオに「ミスド・タリーズ・ドトール」などのカフェもあって快適。f:id:es4794:20180321154242j:plain

 

改札直結で専門店が並んでいました。エミオ(Emio)狭山市の公式サイトはこちら。

http://www.seibu-shop.jp/emio/floorguide/?fcd=8

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午前は時間に余裕があり、午後の予定が窮屈だったので、往路は「最安ルート」、帰路は「最速ルート」で移動してみました。

 

〇往路「最安ルート」

JRで西船橋まで移動したあとは、東西線で高田馬場へ。西武新宿線に乗換えて急行で狭山市駅。乗換3回で乗車時間は2時間10分。短編小説は読み切れるかも。

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〇復路「最速ルート」

西武特急ちちぶなら所沢から池袋までノンストップ、池袋からは丸の内線で東京へ。西武線から丸の内線への乗換えは距離が短いので便利です。乗換え3回で乗車時間は1時間40分。時間帯によっては東京→千葉は、成田エクスプレスや特急しおさいを使えばさらに10分~15分短縮できると思います。

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千葉から入間まではかなり遠いイメージがありましたが、西武線の特急を使えば新宿・池袋まで30分でアクセスできるんですね。

 

西口駅前のスカイテラスも複合施設が充実。昼は都心でガッツリ働きながら、子育てや休日は静かにのんびり過ごしたいような方には、チェックされてみてはいかがでしょうか。

http://www.sayama-st.com/

名刺が増えれば仕事が増えると思っている「名刺ハンター」に要注意

よく異業種交流会やオープンなコミュニティで

名刺を片っ端から配りまくる人がいる。

 

すぐ仕事を増やしたい、すぐ売りたい。

売れれば誰でも構わない。

まるでよだれを垂らして

獲物を物色しているハンターに見える。

 

こういう人は決まって

自分の話をベラベラ機関銃のようにしゃべり

相手の話はそっちのけ

 

で、SNSなどで

「今日も、たくさんのご縁に感謝!」などと言いつつ

あとでDM(ダイレクトメール)や

SNSで「いいね!」リクエストや

イベントページなどを送りつけてくる。

 

ハッキリ言って迷惑です。

 

いいですか?

縁は、人間関係です。

出会い=縁ではないんです。

 

まれに、出会った瞬間から意気投合して

仕事につながることもありますが

多くの場合、出会いはきっかけにすぎず

そのあとネットの発信や仕事ぶりから

少しずつ相手のことに興味を抱いていくもの。

 

あなたがどんな人なのか

信頼できそうな人なのか、よくわからないのに

大切な仕事の相談をするわけないでしょ。

 

場当たり的な関係を望むなら

片っ端から連絡先をゲットしまくって

へたな鉄砲も数打てば当たる的な営業でも

いいかもしれませんが、いずれ限界が来ます。

 

人から信頼を得るには時間がかかりますが、

相手から必要とされるように

自分(自社)の強み、能力、技術を

磨いて磨いて発信し続ける。

 

そして相手の目線と立場になって

誠実に対応していく。

 

それが、お互いがハッピーになれる

本当のご縁に繋がり、深まるものだと信じています。

千葉・市原|長生美佐子台ボーイズが熱い!小学生・中学生へのメンタルトレーニングに参加

市原市でメンタルトレーニングの講習会にお招きいただきました。

 

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少年野球チーム・長生美佐子台ボーイズの皆さんとは2017年からのご縁、今回は4回目の講習会でした。

www.netto.jp

 

このチームの素晴らしいところは、目的と手段がきちんと区別されていて、野球はきっかけにすぎず、目的は「長所を磨きプロで活躍できる選手」を育てているところにあります。

 

よく部活動でありがちなのが、練習の目的を選手が理解できないまま、顧問から選手への一方的なコミュニケーションで、ひたすら厳しい練習を長時間続けるケース。練習をすること・部活に参加すること・試合で勝つことだけが目的になってしまうことで、野球を楽しめなかったり、ケガで選手生命を縮めてしまう話もお聞きします。

 

美佐子台ボーイズの首脳陣、コーチ、保護者の皆さんはとても熱心です。いつお話を聴いてもチャレンジ精神にあふれ、先入観や過去の成功体験にとらわれず、子供たちが野球を楽しめる環境づくりに徹していらっしゃいます。

 

今回の講習会も、選手だけでなく、コーチや保護者のみなさまも一緒に参加。子供たちの反応や意見は、大人顔負けのアウトプットでした。小学生と中学生では視点がまったく違いますし、大人と子供でも視野の広さも異なりますが、みなさん積極的にお互いの意見に耳を傾けていました。

 

すごくないですか?

 

私も小学生のころ地元の野球チームに3年間所属しましたが、怖い監督と厳しい練習をこなすだけで、正直野球にいいイメージがありませんでした。

 

もし、美佐子台ボーイズのような環境で野球ができていたら、、、毎日の学校生活がもっと面白くなっていたと思います。チームの活動がホームページや口コミで広がっており、メンバーも着々と増えているようで、目が離せない注目のチームです。

 

選手の成長とチームの発展をこれからも応援させていただます。ありがとうございました!

人によって態度を変えるから信頼されない

年下・部下に横柄な人は

上司・社長にはペコペコする。

お客様には下手(したて)に出る人ほど

社内や家庭では上手(うわて)に出ようとする。

 

だから信頼されない。

一部では人気者になれるかもしれませんが

信頼や人望は得られません。

 

信頼が得られないと、人は動かない。

人望が得られないと、人は残らないのです。

 

あなたの発言が相手に届かないのはなぜ?

「私は言ったはず」→相手が100%悪いのでしょうか。

あなたから人が離れていくのはなぜ?

「私とは価値観が違う」→同じなら人が残るのでしょうか。

 

本当は、自分にも問題があるかもしれないのに

相手のせいにして、自分と向き合おうとしないから

過去の成功体験にとらわれすぎて

相手の意見を聞こうとしない、軽率に扱っているから

人が望むほうへ動かないのです。

 

年下や部下に謙虚な人は

上司や社長にも謙虚に接します。

家庭でも対等であろうとする人は

顧客の前でもパートナーであろうとします。

 

「本当に伝わっただろうか」

「相手はどんな価値観だろうか」

 

謙虚な人ほど自分が不完全なことを

人は簡単に思い通りに動かないことを

よくわかっている。

 

だから

何度も伝えようとするし

相手の価値観や考え方に興味をもって

相手の目線に合わせて話を聴こうとする。

 

だから

信頼が得られ、人望がついてくるのです。

積極的だと勘違いしている図々しい人が痛すぎる件

積極的と図々しいは紙一重でしょうか。

 

物事に対し、先手で動く点では同じですが、同じ行動でも相手が「積極的な人」と感じるか「図々しい人」と感じるかは、その人の内面が大きく影響しているように思います。

 

図々しいと感じる人

嘘っぽい

高慢

不潔

自分が優先

相手を犠牲にする

嫌われたくない

その場しのぎ

不快感がある

 

積極的だと感じる人

正直

謙虚

清潔

相手や全体が優先

自分が犠牲になる覚悟

嫌われてもいい

信念がある

不快感がない

 

大人になると、誰かから指摘してもらえる機会は少なくなります。子供のころや若手社員のように、親や先輩が手取り足取り教えてくれません。

 

だから、自分で気づくしかない。

 

相手に迷惑・不快感を与えているかもしれない。そこに気づくには相手目線で察することが必要になります。

 

そして察するには、いい意味で自分を疑う「謙虚さ」が、察するアンテナを鋭させてくれるのです。

仕事の段取りが悪くて悩んでいるなら、カレーを作ってみては?

自論ですが

料理が上手な人は仕事ができます。

 

ここで言う上手とは

相手が「おいしい!」と感じるものを

いかに効率よく作れるか、です。

 

限られた調理道具や食材を使って

複数の品目を同時進行で作れる人などは

一つのアタマで複数のことが同時に処理できる

仕事でメチャメチャ重宝される人です。

 

こういう人と一緒の仕事やプロジェクトに関わると

処理能力の高さに脱帽します。

 

もちろん料理をしない・苦手という人でも

仕事ができる人もいますが

そういう人は、料理をしたとしても

効率よく進められると思います。

 

なぜなら、仕事が早い人は段取りが上手い。

遅い人は処理のスピードというより

段取りに問題がある場合が多いからです。

 

私の場合、仕事がうまく進められていないときや

これから仕事が忙しくなりそうなときには

意識的に料理をするようにしています。

 

あまり長時間・手間のかかるレシピはできませんが

例えば、カレー、サラダ、スープを

夕食の出来上がり時間に合わせて作るだけでも

アタマの体操にもなって超おススメです。

 

最低でも

  • 誰にどの程度の量を作るか
  • 食材・道具は揃っているか
  • 割込み作業はありそうか
  • どの部分を誰に任せるか
  • どの順番で作るか

そして、段取りに沿って進めていても

予想しない突発なことが起こると

段取りを臨機応変に組み替えることが

必要になります。

 

例えば、書留の配達が来たり

電話がピコピコ鳴ったり、子供がケンカを始めたり

つまみ食いしたくなったり

実際の仕事でも同じようなことが起こります。

 

突発や臨機応変に対応しながら

段取りよく仕事を進めるためには

ある程度の余裕(サスペンション)が大切。

 

こうしたことを乗り越えて出来上がった料理は

まさに仕事そのものだと思うのです。

 

そして、子供の感想は非情なまでに素直です。

「まぁまぁだね」とか

「うーん、ちょっとイマイチ」とか

「ごめん、パス」とか

一生懸命作ったとしても

いつも拍手喝采なんてことはありません(涙)

 

「何だよ、せっかく作ったのに!」

と、相手のせいにしても何も生まれません。

 

自分のどこに問題があったのか。

反省して次回またチャレンジするとか

クックパットで調べるとか

詳しい人に教えてもらうとか。

やれることをやれば

少しずつ上達していくもの。

 

自分なりに試行錯誤をくりかえし、やがて

「おいしいよ!」

と、言ってもらえたのなら

 

仕事の段取りもきっと

レベルアップしていますよ。

 

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「VAIO S13レビュー」LTE対応の軽量ノート・長持ちバッテリーで仕事用に超おススメ

Sony VAIO S13を1ヶ月ほど使ってみたレビュー記事です。

 

仕事で外出が多い人には超おススメ!軽量(約1㎏)で使い勝手もよくポイントをいくつかまとめてみました。

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キーボードが使いやすい

キーボードの使用感がとてもよく手放せなくなりました。キーピッチは広すぎず狭すぎず、ボタンも適度に大きく押しやすいです。補助的によく使うボタン「ESC・半角/全角・BackSpace・PgUp/PgDnなど」が密集しておらず、全体的にストレスを感じません。

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打刻感も静かなので、もし子供がそばで寝ていても、キーボードの音をきにせず仕事ができそうです。【動画:このくらい静かに使えます】https://photos.app.goo.gl/rfulKQ19iYX1jfMk2

 

②バッテリーが長持ち

画面を暗めに設定すれば、フル充電から10時間はACアダプタなしで使えています。メーカーや店頭表示では約11時間とありますが、節電設定やネット(LTE)の使用時間にもよるそうなので一概には言えませんのでご注意を。

充電スピードは速く、0%からでも1時間ほどで充電が完了します。またACアダプタにUSB充電ポートがついているので、スマホなどの充電に重宝しています。

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③ポートが充実

社外でのプレゼンや会議など、相手先のプロジェクターやモニタをお借りすることはないでしょうか。以前はHDMIとVGAどちらからでも繋がるように変換ケーブルを持ち歩いていましたが、VAIOではどちらでも本体に直結できるので変換ケーブルいらず。鞄の中がスッキリしました。

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※USBポートは3つありますが、Type-Cはありません。

 

④LTE対応(※別途SIM購入)でいつでもインターネット

メール/ファイルやフォルダ/グループウェアなど、仕事に必要なものはネットがあればいつでもどこでも仕事ができる一方、ネットに繋がらないと仕事が進まなくなっています。以前はポケットWiFiを毎日充電して持ち歩いていましたが、これが不要になりました。

社内では有線LAN、カフェやコワーキングスペースでは無線LAN(公衆WiFi)、どちらもなければLTE。電車の移動中や昼休みの時間帯は、若干速度が遅くなるそうですが、調べ物やメール程度であれば気になりません。

 

 

耐久性はもう少し使い込んでみないとわかりませんので、追って書きたいと思います。なお、リカバリディスクがついていないので、必要な場合はUSBメモリ(16GB~32GB程度)を別途購入して、OS丸ごとバックアップを取ることになります。

 

パソコンはいつ壊れたり、動作が不安定になることもあるので、健康な状態をバックアップしておいて、いつでも戻せるようにしておくと安心です。※Amazonなら32GBのUSBメモリでも1000円程度で購入できました。

 

VAIO S13:https://vaio.com/products/s132/ 

電話サポートの音声案内で、顧客をたらい回しにさせない絶対に用意すべき選択肢とは

その他(それ以外)のご用件。

 

これ絶対に必要。

メーカーの電話サポートでは、まず音声ガイダンスで受電して、要件ごとに番号が振られているのが一般的です。例えば

  • 新規購入・ご相談は ①
  • 故障・トラブルは ②
  • 支払い・請求は ③

と、いったように。

 

しかし、ユーザの悩みや困りごとは千差万別です。受付側が用意した番号ですべて当てはまるとは限らない。だから「その他(のお問合せ)」という選択肢は、顧客を迷わせないための鉄則です。

 

また、ユーザは自分に都合がいいように表現を捉えたり、問合せの要件が複数に当てはまることだってある。救済の意味でも「その他」が選択できるかどうかは、顔の見えない電話では満足度にも直結すると思います。

 

もし電話サポートで「その他」が選べないとどうなるか。

ユーザはたらい回しに遭います。

 

先日シマンテック社へ「1年後の更新手続き」に関して電話で問合せをしたら、見事にたらい回しに遭いました。

 

ライセンス証書に記載のある法人窓口をコール。音声案内を聞く限りあてはまるものがなく、ニュアンスが近い番号を選択。すると外人担当者の応対で「ここではないです。間違っています(片言)」と言われ。案内された番号にかけ直してみると、またまた外人担当者が出て「ここは個人窓口なので別の所、案内します(片言)」と言われ、先ほどと同じ窓口を案内される始末。

 

もちろん気分は悪かったのですが、ふと思ったんです。

音声案内に「その他」がないのはなぜだろう、と。

 

もし「その他」を用意して、電話してきたユーザが「その他」を選ぶということは、受付側からすればどんな質問が飛んで来るか予想できない。まさにサポート窓口の腕の見せ所ではないだろうか。ユーザからすれば「その他」を選んで何となく曖昧な悩みを、スパッと解決してくれたら、満足度も上がるでしょう。

 

逆に「その他」を設置しない・ユーザに「その他」を選択させないということは、ユーザの問題・悩み・トラブル解決をサポートする本質を疎かにしていないでしょうか。

 

今後の改善に期待したいと思います。